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2013年2月11日 (月)

その後の『チョコ』 

友人の愛犬(ペキニーズ)「チョコ」の近影が送られてきました。 生後半年になってお散歩の許可もでたそうです。 おしっこも決まったところにするようになったけれど、お客が来ると嬉しくて、玄関先でチビったり、人間の食べ物を与えたらドッグフーズを拒否するようになったり、叱ると寄り付かなくなったり・・・・・まあ、人間の子供と同じですね。

鍵っ子ならず、鍵犬なので昼間は淋しく過ごしているのでしょう。だからと言って人間様の餌なんぞ与えてはいけません!バレンタインだからと言って「チョコ」なんてもってのほか!

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                   何かくれるのかな?

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                   あ~ おいしかったア

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                  何もくれないんならもう寝よう!

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花植物と動物」カテゴリの記事

コメント

それは口を酸っぱくして苦言しているのですが・・・・ペットは飼い主に従属する「慰安犬」の宿命ですかねエ。いろいろ考えると飼えなくなります。

そうです。チョコレートは犬猫には危険。
中毒症状を起こします。
それと、味の付いたものはダメです。
可愛いから、ついあげちゃうんですよね。
でも、ダメなものはダメにしないと、結果的にかわいそう。

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